施工へのこだわり

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車のボディーケアのプロフェッショナルでありたい もっともっと車にとってベストのボディーケアを そのために、常に追求を怠らず、新たなことを知ろうとする 難しさの中に、真の技術の奥の深さを知ることができる コーティング専門店として、本物の施工を実行する。 お客様である車が心から喜んでもらえる施工 人間の体と同じように、真の施工とはとても難しく、奥が深く、繊細な施行 車の肌は自己再生できず、限られたものだから、取り返しがつきません。 ひとつの汚れや、傷み どうすることがその車にとってベストなのか? 施工の仕上がりも最初から全てがつながって良い仕上がりになっていきます。 お車の状態を知りながら的確に進めていく。下地処理から磨きの工程や施工溶剤、施術のやり方から、すべてがコーティングの完成に大きく影響していきます。そのすべてを知っていなければ、車にとって最良の施工に近づけることは出来ません。 車の年齢や塗装の種類・状態、素材の痛み またその車ごとのオーナーのケアの違いや、置かれている環境の違いなどで、おすすめの施工やコーティングの種類は変わっていきます。施工は車の状態を的確に判断し、さわりながら理解していきます。 そのためには、手術台にあげるように、的確に見える環境、的確に行える設備、うわべやなんとなくではなく、本物の技術と知識が必要です。 外や屋根付きだけの設備では砂埃があっという間にボディーに降り注ぎます。水ひとつとっても不純物の塊です。適当なライトでは目をつぶってだいたいで施工しているようなものです。素地は繊細ですぐに荒れてしまいます。施工にはそこを感じ取るたしかな技術が必要です。昨今のコンパウンドやコーティング剤は技術が無いものが施工しても埋めてくれて綺麗に見せかけてくれるものが流行しています。素地はしっちゃかめっちゃかだったり。車は何も言えないので 方向的に、コーティングや磨きは、少し練習すればできるものになってしまっていっている気がします。本当は全く持って出来てないのかも?綺麗にできている、上手だと勘違いしてるのでは?施工するのはよっぽど下手でなければ誰でもいいってなってしまうかも。そんなもんでいいと・・・もちろんそれぞれの考え方や状況があるので綺麗に見えればいいということは、あるかとは思います。 あくまでも私の個人的な考えですが、それではコーティングの業界自体の価値を下げる気がします。本物の技術は育たないし、もっとコーティング技術の奥の深さを 価値を知ってほしいと 車を物ではなく患者さんとして、大切なお客様として、声を聞きながら施工し、心から喜んでいただく。それがKONFIDOのポリシーです。 KONFIDOではご予算によって、おすすめのご提案をさせていただきます。こんなに難しく書いてしまうと、とても値段が高く頑固な印象を持たれるかと思いますが、そうではなく正直に分かりやすく説明し、オーナー様に理解していただき、そのなかでこのご予算でしたらこんなやり方ができますとか、こんなふうにするとこのぐらい費用がかかりますとか、柔軟にご提案、オーナー様とご相談していきます。 車はこの施工でこうなって、こういう風に完成する予定ですとか、専門的にできる限り明確に説明し、車にしてあげられることを提案していきます。 日々、進化を遂げられるように、これからも突き進んでいくKONFIDOです。 長々と、大変失礼しました

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